レポートを書くタイミング

夏スクの前に少し書き始めていたのに、よくわからなくて放置していた物理学。

夏スクで実験をやったら、ほんの少しだけど科学的なものの考え方が見えてきたけど、その勢いだけでは前に進みません。テキストを読んでも秋の科目試験が受けられるほど理解できそうになかったのと、週末スクがあったり仕事が忙しくなってきたりで再開しそびれておりました。

今ならわかるというわけではないんですが、あれからレポートを2本書いたり、脱線して別分野の本を読んだり、数学カフェに参加したりといろいろな経験を積んだせいか、また頑張れそうな気がして、書き始めてみました。

気のせいかもしれないけど、夏スク前よりも臆せず書けるようになった…かも?

計算得意な人は夏スク前にレポートを完成させていたみたいですが、計算に不慣れな人は実験スクを終えてからレポートを書き始めてもいいかもしれません。

レポート、わからないなりに楽しく書いています。1月の試験に間に合うかどうかはわかりませんが、書けるところまで書いてみて、あとは再提出でもいいかなと思っているところです。

わからなくてもわかる過程が楽しい科目、わかるんだけど取り組むのが苦痛な科目があるなあ…。

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