2019年度春期卒業論文指導申込受理されました

申し込んでから受理されるまでの期間って事務局の繁忙度または学部や専攻によって変わるのでしょうか?みなさんのブログを拝見していると長い方では半月くらいかかっているようだし、今回私はギリギリ締切日に提出だったのでまだかかるかなと思っていましたが、今朝見たら昨日の日付で受理されていました。わずか4日です。早い。この早さに喜ぶというよりは不安すら感じますが、出してしまったものはしゃーない…。あとは5月までに少しでも文献を読み進めなくては!そしてその前にレポと科目試験だ!

なんだか忙しい〜。

そして結局Eスクは申し込みそびれてしまいました。

大屋先生の法哲学とりたかったなあ。

 

2019年度春期卒業論文指導申込

出しました〜…。

こんなにギリギリに出すつもりではなかったんですが、うまくまとめられず本当にギリギリになってしまいました。書きながら「私本当にこんなもの書くのかな。無理でしょ」とずーっと思っていました。一応論文要旨という体裁で書いたので、書きぶりはめちゃめちゃかっこいいです。ハッタリもかましています。すごく恥ずかしかったです。

ギリギリになった背景には、塾生ガイドに「テーマに関連する文献を数冊読了していること」という一文があったというのもありまして。実際通読できた文献はあまりないのですが、とにかく文献リストはしっかり書いて載せなくてはと思って関連する文献をかたっぱしからリストアップするのに時間がかかったのも大きいです。さすがに自分自身の研究テーマに関わるものですから、メインの文献は図書館で借りて済ますこともできず、何冊かは入手しました。とはいえもう新版で入手困難なものばかりだったので、古本屋さんでお安く…ではありましたが、元のお値段がそれなりなので安くなっていてもお財布にはシビアな金額でした。

出してしまったものはしかたがない!5月の指導までに、少しでも読み進めておこうと思います。

今は大それたことをしてしまったぁぁ…という気持ちでいっぱいでございます…。

寒くて引きこもり

年末からずーっとなんだかんだと予定を入れまくって、なかなかまるまる一日おやすみという日がありませんでした。

もう一気に近況報告をしちゃいます。

まずは科目試験ですかね( ꒪⌓꒪)

ギリギリまで受験を迷ったD群、結局試験問題だけ見てきました。

問題を見たら、一応知っている概念について聞かれていましたが、まさかそこが出るとは考えてもいなかったのでノーマーク。でも知ってることだけ書いて出てきました。もう一題は「論じなさい」だったのをいいことに自分の考えを滔々と述べてきました。まあまたDだと思いますが、こういう積み重ねが大事ですよね( ꒪⌓꒪)

C群は論理学(L)です。これはきっちり対策をしていったつもりでしたが、こちらも「えっ」と思うような変化球問題でした。(少なくとも私が持っている範囲の過去問には類似の問題はなかった) 論理学は真理式を書いた段階で一個間違うと五月雨式に全部間違えるので、解答は書きましたけど自信はないです。

B群心理学Ⅱ。こちらはまあまあ書けたのでDはないと思います。しかしレポが通ってないのでそっちをやらなくては…。

夜スクの成績も出てましたね。こちらは参加賞がいただけたようです。1回だけ仕事を優先させて欠席したのですが、そこまでマイナスされていませんでした。この科目は試験がないので出席点が全てなんですよね…。ともかくも2単位いただいて、これで専門教育科目の卒業所要単位がやっと半分超えました。まだ半分なの〜。長い…。入学年度は総合に専念して、専門を半分とるのにまる2年かかっちゃった。てことはやっぱりまだあと2年はお世話になるってことですよね。モラトリアムできるのはありがたいですけど、早く社会に出たい(笑)

再レポ、新規レポも焦っているところではありますが(特に再レポ、課題の期限が切れそう)今は卒論指導登録の調査票作りでてんやわんやしております。でも風邪ひとつひかずに元気に過ごせているのでそれはラッキーかな。今日は寒いので引きこもって文献読みます。皆さまも暖かくしてお過ごしくださいね。